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【恐怖体験】ハンドメイド販売で住所知られたくない時の最強対策

ハンドメイドで稼ぎたい!

でも住所は知られたくない

・住所悪用・トラブルがこわい

私も、ハンドメイド作品をネット販売してました。

1度だけ”理不尽な苦情DM”がきた経験があります。

郵送の時に、自宅住所を書いているので「ネット上で嫌がらせされたら、どうしよう…」と恐怖でした。

何か起こってからでは、手遅れですよね(泣)

ハンドメイド作家の

\プライバシー守る/

ハンドメイド作家向けの、住所をレンタルできるサービスがありますよ

  1. 作品の郵送で、自宅住所を書かなくてよい
  2. ネットショップで、自宅住所を公開しなくてよい

1番コスパがいい、住所レンタルサービスは「 和文化推進協会 公式サイト」です。

  • 月額550円
  • 追加金なし住所と電話番号のレンタル可能

安心して、在宅で稼げる!

住所をレンタルできるサービスを、「バーチャルオフィス」といいます。

この記事では、

  • ハンドメイド販売やネットショップで自宅住所を公開するリスク
  • ネットショップの住所登録の基本ルール
  • バーチャルオフィスでできること。あやしくないの?

について、詳しく説明します。

見たいところへ

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Contents
  1. ハンドメイド作家が自宅住所を公開する3つのリスク
    1. リスク①SNSなどネット上に晒される危険性
    2. リスク➁来訪されてしまう危険性
    3. リスク③Googleマップで閲覧可能
  2. 【実体験】苦情。自分の住所を知られている恐怖。
  3. なぜ、ネットショップ運営で住所記載が必要なの?
    1. 【義務】法律で決められてるからです
    2. 特定取引法とは?規制対象となるショップ
    3. 架空の住所を使っちゃえば?【A.処罰対象です】
    4. 2022年1月ネットショップ【所在地・非公開】機能追加
  4. 【解決策】住所を知られたくないなら、バーチャルオフィス【国も認可】
    1. バーチャルオフィスは「あやしい」
    2. 消費庁がバーチャルオフィス住所表示を認めてる
    3. バーチャルオフィスのサービス内容
  5. ハンドメイド作家がバーチャルオフィスを利用するメリット・デメリット
    1. バーチャルオフィスを使うメリット
    2. バーチャルオフィスを使うデメリット
  6. 【月額550円】バーチャルオフィスのおすすめは「和文化推進協会」
    1. 業界最安値
    2. 神コスパ!電話番号も借りれる
    3. ハンドメイド作家や職人を支援している京都の会社
  7. 【ハンドメイド作家】バーチャルオフィスのよくある疑問Q&A
    1. Q.お客様の住所を間違ってしまった!荷物はどうなる?
    2. Q.電話のお問い合わせがあった場合どうなる?
  8. ハンドメイド作家はお客様の住所の取り扱いにも気をつけよう
  9. まとめ:住所バレは防げる!元気なうち!安心して自宅で稼ぎましょう

ハンドメイド作家が自宅住所を公開する3つのリスク

ネットショップ(BASE・STORES・minneなど)を利用する場合、事業所の住所を登録する必要があります。

個人営業の場合、自宅が事業所となる方も多いでしょう。

ハンドメイド作家さんは、自宅住所を公開している方も多いです。

【2022年12月現在】

ネットショップ利用の際に、事業所情報の非公開も可能となっています。

不特定多数の目に、自宅住所が晒される機会は減りそうです。

しかし!

結局、お客様との郵送のやりとりで住所がバレます!!

自宅はプライベート性が高く、トラブルがあった場合、家族をも巻き込む可能性も…。

個人事業主は、自分は自分で守るしかありません。

お客様に、作品のファンになってくれるのは大変ありがたいことです。

注意

ファンが増えると…

  • 単純に嬉しい
  • 作品が売れやすくなる
  • 好きの気持ちが暴走したり、反感や嫉妬恨みを受けることがある

顔がわからない相手との、やりとりですので自宅住所の取り扱いには注意が必要です。

自宅住所バレ

\大丈夫?/

和文化推進協会 公式サイト

リスク①SNSなどネット上に晒される危険性

購入者様から、予期せぬ恨みを買ってしまった…。

結果、InstagramやTwitterなどのSNSで、住所が晒される可能性はゼロではありません。

ニュースでも見ますよね。

悪質な書き込みが原因で、逮捕される映像を。

ネットリテラシーの低い方や、他人の個人情報を気軽にさらしてしまう方が、世の中には存在します(泣)

リスク➁来訪されてしまう危険性

ハンドメイド作家さんは、Instagramを運用される方が多いですよね。

インスタは、作品以外にもプライベートな投稿もできるので、ファン化に適したツールです。

しかし、ファンからストーカー化してしまった場合、自宅の住所を知られていると来訪されるリスクもあります。

ヒョェエェェ~。

可能性は低いと思いたいですが。こわすぎ。

若い女性の1人暮らしのハンドメイド作家さんは、特に心配です。

リスク③Googleマップで閲覧可能

自宅住所がバレると、おうちの外観までわかってしまう可能性があります。

Googleマップを使ったことがありますか?

住所を入力したら、鮮明に外観写真を見ることができます。

「この作家さんステキ♡どんな家に住んでるんだろう?」

なんて、購入者さんの軽い好奇心から、自宅を調べられちゃう可能性も…。

直接的な被害はなくても、気持ちのいいものではありませんね。

いないとは、思いたいですけど。

世の中には、色々な人がいますからね。

対策できることは、しておきたいです。

ちなみに。

Googleマップは、表札や車のナンバーのモザイクがかかっていない場合もあります。

1度、自宅の写真をチェックするのがオススメ。

個人情報が見えていた場合、Googleマップにモザイク申請できますよ。

【実体験】苦情。自分の住所を知られている恐怖。

過去に、ネットでハンドメイド作品を販売して、お小遣い稼ぎをしてました。

【私のハンドメイド歴】

  • 時期…6年前。子供が小さく、外で働けない時
  • 売上…月3万ほど
  • 販売場所…メルカリ・ミンネ

コストダウンのため定型内郵便で郵送していたため、お互いに住所を把握できるやりとりでした。

Instagramも活用。

ありがたいことに一定数のファンの方がいて、即完売が続きました。

ある日、インスタに1通のDMが届きました。

初期の頃に、私の作品を購入してくださった方からでした。

DMの内容は…

あなたには幻滅しました!

なぜ〇〇さんばかりを、ひいきするのですか?

がんばっても買えません!

どうして買いたい人に買わせてくれないんですか?

あなたのやり方はおかしいです!

あなたの作品をもう買いたくありません!

といった、お怒りのメッセージでした。

「何日何時に販売します」と予告から販売の流れ。

特定の人を、ひいきした事実もなく。

当時の私は、しばらく落ち込みます。

  • 「この方、私の名前も住所も知られてるんだよな…」
  • 「すごい怒ってるし、インスタで悪評や個人情報を書かれたらどうしよう…」

不安が頭によぎる、モヤモヤした日が続きました。

結果、なにも起きませんでした。

しかし”心に不安がひっかかったままの暗い気持ち”は、今でも忘れません。

トラブルの際に不安になってしまいそうな方は、自宅住所を伏せることをオススメします。

ワンコインで住所レンタルはコチラ:和文化推進協会 公式サイト

なぜ、ネットショップ運営で住所記載が必要なの?

ハンドメイド作品を販売の方法に、ネットショップ(BASE・STORES・minneなど)の運営があります。

ネットショップを運営する際には、以下の情報を記載しなければいけません。

  • 事業者の名称(個人事業者の場合は氏名)
  • 事業者の住所
  • 事業者の電話番号

知らなかったでは済まされない、ネットショップ運営の住所に関する基本的なルールをまとめます。

【義務】法律で決められてるからです

なぜ、ネットショップ運営の際に、住所の記載が必要なのか?

答えは、「特定取引法」という法律の中に、「広告の表示(法第11条)」というルールが定められているからです。

広告の表示(法第11条)

広告掲載が不十分・不明確だと後日トラブルが生じます。そのため広告に表示する事項が決められています。

  1. 売価格(役務の対価)(送料についても表示が必要)
  2. 代金(対価)の支払時期、方法
  3. 商品の引渡時期(権利の移転時期、役務の提供時期)
  4. 申込みの期間に関する定めがあるときは、その旨及びその内容
  5. 契約の申込みの撤回又は解除に関する事項(売買契約に係る返品特約がある場合はその内容を含む。)
  6. 事業者の氏名(名称)、住所、電話番号
  7. 事業者が法人であって、電子情報処理組織を利用する方法により広告をする場合には、当該事業者の代表者又は通信販売に関する業務の責任者の氏名
  8. 事業者が外国法人又は外国に住所を有する個人であって、国内に事務所等を有する場合には、その所在場所及び電話番号
  9. 販売価格、送料等以外に購入者等が負担すべき金銭があるときには、その内容及びその額
  10. 引き渡された商品が種類又は品質に関して契約の内容に適合しない場合の販売業者の責任についての定めがあるときは、その内容
  11. いわゆるソフトウェアに関する取引である場合には、そのソフトウェアの動作環境
  12. 契約を2回以上継続して締結する必要があるときは、その旨及び販売条件又は提供条件
  13. 商品の販売数量の制限等、特別な販売条件(役務提供条件)があるときは、その内容
  14. 請求によりカタログ等を別途送付する場合、それが有料であるときには、その金額
  15. 電子メールによる商業広告を送る場合には、事業者の電子メールアドレス

6番目に「事業者の氏名(名称)、住所、電話番号」があります。

だから、ハンドメイドショップを運営する場合、住所表示が必要となるのです。

特定取引法とは?規制対象となるショップ

特定取引法とは

消費者の利益を守るための法律です。

購入の際に、トラブルが生じやすい特定の取引を対象に、販売の際のルールが定められています。

参照:消費者庁【特定取引法】

特定商取引法の規制対象となる取引は下記です。

  • 訪問販売
  • 通信販売
  • 電話勧誘販売
  • 連鎖販売取引
  • 特定継続的役務提供
  • 業務提供誘引販売取引
  • 訪問購入

ハンドメイド作品のネット販売は「通信販売」に該当します。

「通信販売」

事業者が新聞、雑誌、インターネット等で広告し、郵便、電話等の通信手段により申込みを受ける取引のこと。 「電話勧誘販売」に該当するものを除きます。

引用:消費者庁【特定取引法】

個人が趣味で販売するなら、”特定取引法”なんて関係ないのでは?

個人でも、関係あります!

営利の意思をもって反復継続して取引を行う者は、個人・法人のどちらも特定取引法上の「販売業者」とされ、規制対象となります。

ちなみに、営利の意思とは、本人の意思にかかわらず、客観的に判断されます。

つまり、ネットショップでハンドメイド作品を売ってお金をいただく場合、個人も特定取引法を守る義務があるということです。

参照:消費者庁【特定取引法】

架空の住所を使っちゃえば?【A.処罰対象です】

住所バレが嫌だからといって、架空住所を記載するのは、ダメ絶対。

特定取引法違反になります。

特定取引法の”住所”の原則は、「現に活動している住所」とされています。

※ネットショップ運営での、バーチャルオフィスの住所利用は、消費者庁が認可しています。

この後、詳しく解説!

つまり、事業所がなく、自宅がオフィスになる人は自宅の住所を記載する、ということです。

ネットショップを運営する際は、特定取引法に違反しないために、以下の情報は正確に登録しましょう。

注意

  • 正確な氏名
  • 正確な住所
  • すぐ連絡がつく電話番号

※連絡先として機能するバーチャルオフィスの使用OK!

和文化推進協会 公式サイトなら、電話番号もレンタルできますよ。

万が一、正確な氏名や住所・電話番号をしないなど、特定取引法を違反した場合は処罰対象となります。

【 処罰の内容 】

  • ネットショップ…アカウント停止になる。
  • 消費者庁…行政処分(業務改善指示・業務停止・業務禁止命令)を受ける。消費者庁ホームページにて事業所を公表される。※参照:消費者庁

2022年1月ネットショップ【所在地・非公開】機能追加

2022年1月。

BASE・STORES・minneをはじめとしたネットショップで「所在地・連絡先の非公開機能」が追加されました。

追加前までは、自宅を事業所として登録しているネットショップ運営者は、不特定多数に自宅住所が晒されている状態…。

個人でネットショップを運営する方にとって、自宅住所が晒されることは大きな問題でした。

ハンドメイド作家をはじめとした、個人ショップオーナーの安心・安全を守るために、ルールが変わったのです。

不特定多数に自宅住所がバレる問題は減りました。

しかし、個人ハンドメイド作家には、まだ問題が残っています。

残る問題点

  • 結局、発送伝票で住所を記載する必要がある
  • 購入するお客様から見て、事業所非公開は不信感につながる可能性がある

2つの問題は住所レンタルで解決できる!≫【業界最安】バーチャルオフィスサービス会員募集

【解決策】住所を知られたくないなら、バーチャルオフィス【国も認可】

自宅住所を知られたくない、ハンドメイド作家さんへ

バーチャルオフィスの住所レンタルなら、郵送時やネットショップの表記に、自宅の住所を記載する必要がなくなりますよ。

  • あなたの、プライバシーが守られる
  • SNSなど想定外の住所悪用トラブルを防ぐ
  • 安心して、自宅で稼げる

リンク貼っておくので良かったらどうぞ:和文化推進協会 公式サイト

バーチャルオフィスは「あやしい」

と言っても、バーチャルオフィスって、何か”あやしい”ですよね。

「バーチャル=仮想」という言葉の響きのせいか、実態がない印象を受けてしまいます。

バーチャルオフィスが普及初期に、詐欺的な会社も多かったことも、あやしいイメージに繋がってるかも。

しかし実際は、実在する住所を借りることができる便利なサービスです。

消費庁がバーチャルオフィス住所表示を認めてる

特定取引法でも、連絡先の機能を果たす、バーチャルオフィスの住所や電話番号の使用が認められています。

ただし、下記の場合、特定商取引法上の表示義務を果たしたことにはなりません。

  • 個人事業者、バーチャルオフィス運営事業者のどちらかが不誠実である
  • 消費者から連絡が取れないなどの事態が発生する場合

参照:特定商取引法【Q18.私は個人事業主ですが、バーチャルオフィス等の住所及び電話番号を表示することはできますか?】

バーチャルオフィスのサービス内容

バーチャルオフィスのサービス例

  • 住所の貸し出し(法人登記可もある)
  • 郵便物の受取・転送
  • 電話の転送
  • 会議室などスペースの貸し出し

バーチャルオフィスは、会社によって様々なプランもサービスがあります。

実在する住所ですので、バーチャルオフィスに届いた郵便物を転送してもらえる会社も多いです。

ハンドメイド作家さんにとって、助かるサービスですよね。

会社によっては、郵便物の転送サービスがないプランあるので確認が必要です。

郵便物転送・電話転送が、コミコミプランがあるバーチャルオフィスのリンク貼っておきます。

気になる人は、下記からどうぞ。

【業界最安】バーチャルオフィスサービス会員募集

ハンドメイド作家がバーチャルオフィスを利用するメリット・デメリット

バーチャルオフィスを使うメリット

  • 作品郵送・ネットショップの表記に、自宅住所電話番号を書かなくてよい
  • SNS等で悪意のある個人情報流出に効果
  • 経費として計上できる

バーチャルオフィスを使うデメリット

  • コストがかかる(最安月550円~)
  • 住所が他の人と、かぶる
  • 郵便物が自分の手元に届くまで時間がかかる

プライバシーを守れるのが最大のメリット。

バーチャルオフィスが気になる人は、多いと思いますが!

メリット・デメリットを理解した上で、利用するか決めましょう。

【月額550円】バーチャルオフィスのおすすめは「和文化推進協会」

ハンドメイド作家さんに、オススメなバーチャルオフィスは「和文化推進協会」です。

業界最安値

月々550円(税込)は、バーチャルオフィス業界で最安値になります。

郵便物の受取や、転送、電話転送は、オプション料金が発生するバーチャルオフィスが多い中、和文化推進協会は、料金プランに含まれています。

神コスパ!電話番号も借りれる

業界内でも低価格なのに、サービス内容も充実しています。

月々1,000円以下で、郵便転送・電話番号レンタル・電話の転送を提供するバーチャルオフィスは、和文化推進協会以外にありません。

ハンドメイド作家や職人を支援している京都の会社

「和文化推進協会」は、作家、アーティスト、クリエイター、職人の方々を支援する京都市の一般社団法人です。

【ハンドメイド作家】バーチャルオフィスのよくある疑問Q&A

住所レンタルや郵便・電話転送サービスを利用した場合の、想定される疑問をまとめました。

Q.お客様の住所を間違ってしまった!荷物はどうなる?

A.和文化推進協会では、1回500円でレンタル先の住所に届いた荷物を転送してくれます。

他者では、そもそも郵便物転送プランに加入しないと、荷物の受けとり・転送をしてもらえない会社がほとんどです。

ハンドメイド作家は、送ることがメインとなりますので、郵便物を受け取る場面は少ないように感じます。

と言っても、ハンドメイド作家さんには、手書きで住所を記載する方もいますよね。

万が一、送り先を間違えてしまった!または、お客様が荷物を受け取らなかった場合は、バーチャルオフィスの住所に返送されることになります。

郵送トラブルにも、対応できるので安心です。

Q.電話のお問い合わせがあった場合どうなる?

A.借りている電話番号に自分あての電話があった場合は、和文化推進協会さんが有人または、録音で要件を聞いておいてくれます。電話があった旨、連絡がくる流れです。

ちなみに、和文化推進協会のバーチャルオフィスでは、2つの番号を利用することができます。

  • 075-313-3700
  • 050-5577-0633

電話番号が追加費用なしで利用できるのは、和文化推進協会 公式サイトのみ。

ハンドメイド作家はお客様の住所の取り扱いにも気をつけよう

作家も自分の住所を知られることが、不安になります。

きっと、お客様も住所を知られる不安を感じてるでしょう。

メルカリでも、ありませんか?

出品者に住所を知られているから、商品に不服があっても、なかなか言いづらい経験。

結論!ハンドメイド作家もお客様の住所等の個人情報の管理は、十分に気を付けましょう

顧客リストを、スマホやパソコンに残している方は、かなり注意が必要なのでは。

私も、お取引が終わったお客様の個人情報は、手元に残さないようにしていました。

個人であろうと販売者として、責任ある行動を心がけたいですね。

まとめ:住所バレは防げる!元気なうち!安心して自宅で稼ぎましょう

  • 郵送の際に、自宅住所を書きたくない
  • ネットショップに自宅住所を表記したくない

住所を知られたくない人は、バーチャルオフィスで住所をレンタルする方法があります。

住所バレ問題が、解決しますよ。

【ハンドメイド作家におすすめバーチャルオフィスは「和文化推進協会」】

  • 月額550円(税込)業界最安
  • 郵便物・電話転送サービス込み
  • 作家や、職人を支援する京都の会社

→リンクはこちら:和文化推進協会 公式サイト

6年前、体調を崩したことがきっかけで、ハンドメイド作成をやめました。

ハンドメイドって、以外と体力必要ですよね。

やるなら、元気な今の内。

また、世の中には、どんな人がいるかわかりません。

自宅住所を知られることなく、安心して在宅で稼ぎましょう。